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 自交総連 最新情報

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自交総連本部 tel.03-3875-8071/fax.03-3874-4997/e-mail:info@jikosoren.jp

《 回答速報 》

 タクシー・ハイヤー、技職、観光バス、自教、その他の組合の回答状況
 ●2022年春闘の回答状況
 ●2021年春闘の実績
 ●2020年春闘の実績
 ●2019年春闘の実績   ●2018年春闘の実績
 ●2017年春闘の実績   ●2016年春闘の実績
 ●2015年春闘の実績   ●2014年春闘の実績
 ●2013年春闘の実績   ●2012年春闘の実績
 ●2011年春闘の実績   ●2010年春闘の実績
 ●2009年春闘の実績   ●2008年春闘の実績
《 情報 電子版 》
 ●2022年 37号 2022.11.11
11・10 中央行動 交通運輸労働者の労働条件改善を
国交省、厚労省、全タク連と交渉
 ●2022年 36号 2022.11.01
雇調金・休業支援金、特例措置が縮減
12月以降 地域特例・業況特例は撤廃
 ●2022年 35号 2022.10.26
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の7〜9月分
 ●2022年 34号 2022.10.21
[第45回定期大会] 新年度役員を選出
地域公共交通の危機突破、労働者の生活を守り、組織を拡大しよう
 ●2022年 33号 2022.10.04
全業種の改正案確定、トラックの改正案了承
改善基準改正第9回専門委員会 12月に告示改正
 ●2022年 32号 2022.10.03
供給過剰つづく、大幅減車で需給調整を
準特定地域の需給状況 実在車両が適正車両の倍以上
 ●2022年 31号 2022.09.20
住民の声を聞き、みなさんと一緒にとりくみたい
交運共闘 日本共産党国土交通部会と懇談
 ●2022年 30号 2022.09.02
改定率は労働条件改善分を含んだもの
田村議員が参加 東京の運賃改定で国交省レク
 ●2022年 29号 2022.09.01
22年度の地域別最低賃金 22地方が目安上回る
 ●2022年 28号 2022.08.05
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の6月分
雇調金 不正受給への対応を厳格化
 ●2022年 27号 2022.08.04
労働法令違反 タク87% バス64%
厚労省 労基法・改善基準違反率、指導・送検状況 2021年
 ●2022年 26号 2022.07.12
厚労省 社会保険料算定の特例措置を実施
福島県沖地震の特需対応で自交総連が要求
 ●2022年 25号 2022.06.28
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の5月分
「過労死」等労災補償状況 2021年
 ●2022年 24号 2022.06.27
最低賃金1500円に引き上げを 目安審議はじまる
自交総連が意見書提出、「支払い能力論」に反論
 ●2022年 23号 2022.06.17
「骨太の方針」、規制改革実施計画を閣議決定
ソフトメーター、変動運賃制度の推進を記述
 ●2022年 22号 2022.06.02
改正改善基準告示の通達作成に意見を提出
累進歩合廃止の徹底、割増賃金の適正化など
 ●2022年 21号 2022.05.26
[国会質疑]大門実紀史、田村智子参院議員(共)が質問
インボイス中止を 個タクへの被害を指摘、免税業者は差別・排除される
電動キックボード解禁に反対、事故が多いのになぜ規制緩和するのか
 ●2022年 20号 2022.05.25
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の4月分
タク営業収入は改善、雇調金利用は低下
 ●2022年 闘争指令3 2022.05.19
2022年春闘 最終決着へむけた対策
 ●2022年 19号 2022.05.13
[法人タク輸送実績]全国営収1兆円割れ コロナ初年 営業収入の激減、統計上も鮮明
 ●2022年 18号 2022.04.20
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の3月分
3月以降営収、まん防解除で回復傾向
 ●2022年 17号 2022.04.15
道交法改正案で警察庁からレク受ける
電動キックボード「解禁」 交通安全に不安
 ●2022年 16号 2022.04.14
[事業用自動車の重大事故]走行キロ当たり事故、タクシーは増加
 ●2022年 闘争指令2 2022.04.06
2022年春闘 今後のたたかい方
 ●2022年 15号 2022.04.04
[改善基準改正]専門委員会で中間とりまとめを了承
休息期間11時間は努力義務にとどまる
 ●2022年 14号 2022.03.31
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の2月分
2月の営収状況 1月に続き大幅に激減
 ●2022年 13号 2022.03.29
タクシーと他産業労働者の労働条件比較 2021年
コロナで激減 年収249万円、格差247万円
 ●2022年 12号 2022.03.22
[改善基準改正]バス・タク作業部会で報告案を了承
休息期間は9時間、11時間は努力規定
 ●2022年 11号 2022.03.15
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の1月分
1月の営収状況 12月から反転し激減
 ●2022年 10号 2022.03.09
[改善基準改正で国会質疑]武田良介参院議員が追及
休息期間9時間で十分な睡眠がとれるのか
 ●2022年 09号 2022.03.07
[国会質疑]高橋千鶴子、宮本徹衆院議員が質問
改善基準改正 命を守るため休息期間11時間に
 ●2022年 08号 2022.03.04
[3・2中央行動]42台のタクシー車両が集結
国土交通省・厚生労働省交渉、全タク連交渉を実施
 ●2022年 参議院選挙闘争方針 2022.03.03
コロナ危機突破、さらなる規制緩和阻止、政治を変えて自交労働者のくらしと平和を守ろう
 ●2022年 闘争指令1 2022.03.03
2022年春闘 当面する対策
 ●2022年 07号 2022.02.24
[改善基準改正 休息期間]タク作業部会も結論は持ち越し
「11時間は努力規定に」と使側が強硬に主張
 ●2022年 06号 2022.02.18
[改善基準改正バス審議]休息期間11時間を「努力規定」とする修正案
公益委員から異論、結論は持ち越し
 ●2022年 05号 2022.01.31
国交省のコロナ影響調査、全タク連の全国サンプル調査の12月分
12月の営収状況 1月から反転し低下
 ●2022年 04号 2022.01.28
[第44回中央委員会]コロナ危機を乗り越え、かちとれ賃金増
第44回弁護士交流を開催
 ●2022年 03号 2022.01.24
[改善基準改正審議]休息期間11時間 ネット新署名を開始
インターネット新署名のよびかけ
 ●2022年 02号 2022.01.18
[改善基準改正審議]休息期間11時間/9時間で対立 バス労働側が努力義務を容認の発言
審議会場前で宣伝、休息期間11時間を求める
今後の宣伝、署名、事業者団体申し入れの計画
 ●2022年 01号 2022.01.05
[22春闘アンケート]コロナの影響引き続き深刻
 
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 《2011年、東日本大震災緊急情報》
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